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副院長紹介

歯科治療のイメージとして、痛くて怖いという嫌なイメージが強いため、足が遠のき、気づいた時には状態が悪くなってしまうことが多いと思います。
患者さま一人ひとりに合った治療計画を立案し、患者さまと共に考え、お互いに納得し、その場だけで終わるものではなく、10年、20年を見据えた歯科医療を考えています。

副院長
佐々木 智章ささき ともあき

略歴

  • 1984年9月4日
    名古屋市東区生まれ
  • 2010年
    愛知学院大学歯学部卒業
  • 2011年
    愛知学院大学臨床研修医
  • 2012年
    アップルデンタルクリニック勤務医
  • 2014年
    ササキ矯正デンタルオフィス勤務

資格

  • 歯科医師

所属学会・セミナー

  • 愛知県歯科医師会
  • 名古屋市東区歯科医師会
  • MDIベーシックコース
  • MDIインプラントコース
  • ストローマンインプラントコース
  • CAD/CAM Curving & Polishing
  • CAD/CAM Preparation & Training
  • アストラテックインプラントシステム
    ベーシックコース

健康を保てるように、
人生をサポートする
歯科医院へ

より多くの天然歯を守るために

当院では、お口の中を清潔に保ち、多くの天然の歯を守るための治療を心がけています。そのためには、歯磨き指導やクリーニングによる口腔内改善、さらには歯ぎしり・食いしばりを起こさないように生活習慣の改善までサポートします。
天然の歯をなぜ、これだけ守りたいのか。それは、むし歯の治療を行い、歯を削ってしまうと二度と完治することはないからです。
ササキ矯正デンタルオフィスでは、健康な天然の歯を守る為の永続性のある治療を一人ひとりに合わせて提案しています。

永続的な治療

むし歯の治療には、詰め物や被せ物を使用します。これらの詰め物や被せ物が合っていないと、劣化して細菌が入り、以前よりも大きなむし歯になってしまう可能性があります。そして何度も何度も歯を削り健康な天然歯を失ってしまいます。同じことを繰り返さないように、より良い詰め物や被せ物を使用して、永続的に健康な状態を守ることができるような治療を提供します。

丁寧な治療を提供するために

治療をはじめる前に、現在の口腔内の状態を把握するために、また、適切な診断ができるように資料採集をしっかりと行っています。資料として治療前の状態を残しておくことで、治療後との比較もしやすくなり、どのように歯の状態が改善されたかを知ることができる貴重な記録にもなります。一人ひとりにあった治療を丁寧に時間をかけて対応いたしますので、お悩みの方はぜひ一度ご相談ください。